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その痴●、息子につき【風流ワ印】

その痴●、息子につき
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【その痴●、息子につきの詳細】

美紀子は痴●に悩まされていた。

乗る車両を変えても、時間をずらしても、その痴●はなぜかいつも現れた。

始めは恐怖と嫌悪感を感じていた美紀子だったが
もう長い間、夫にも触れられることのなかった美紀子の熟れた身体は
痴●のいやらしい手つきに少しづつ感じ始めていた・・・・。

そんなある日、ふと窓ガラスに映る痴●の顔を見た美紀子は絶句する。

その痴●は・・・・・・息子のユウキに似ていた──。

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