閉じる

入れ替わった 私と、私の身体【まくら】

入れ替わった 私と、私の身体
入れ替わった 私と、私の身体 画像1
入れ替わった 私と、私の身体 画像2
入れ替わった 私と、私の身体 画像3
入れ替わった 私と、私の身体 画像4
入れ替わった 私と、私の身体 画像5
入れ替わった 私と、私の身体 画像6

【入れ替わった 私と、私の身体の詳細】

憧れの彼女とキスをしてしまった翌朝、俺は彼女になっていた。
元に戻る方法も分からないまま迎えた放課後。
俺は‘自分の家’へ向かった。
そこにいたのは、俺の身体に入った彼女。
同じように戸惑いながらも、彼女は言う。
「……朝、勝てなかったの」
慣れない身体。 知らない感覚。
自分の身体を他人が使っている違和感。
そして、戻るためにもう一度キス。
けれど、戻らない。
元に戻るためのはずだった。
それなのに。
触れるたび、距離は近づいて行き、2人で一線を超える。
これは、誰にも言えない、ふたりだけの秘密。

FANZA

WEB SERVICE BY FANZA